新婚33歳。乳がんなんて聞いてないよ!

31歳で乳がんになり、33歳で結婚。不妊治療や副作用対策、美容のことなど、自由にそして赤裸々に更新中!

6ヶ月〜9ヶ月

婦人科での衝撃!

2017/11/10

gazou




いやぁ、それにしても昨日の婦人科での検査は結構痛かった(/TДT)/

 

・子宮内エコー(子宮内膜の厚みを検査)

・子宮頚部・体部の細胞診(がん検診)

をしてもらったんだけど、細胞診ってあんなに痛かったんやね…。

 

ドクター
『ちょっと痛いかも!すぐに終わるからね~』

 


『はーい…。(おおおぉぉぉぉぉ( ̄□ ̄;)←心の中)』

 

なんなら、その日は一日ちょっと出血してました。

 

でもね。

 

変な話しだけど、久しぶりの出血にちょこっとだけワクっ♪としちゃったのです。

 

だって、2014年7月あたりから約1年半、生理が止まってるんだもん。

 

なんか、「お久しぶり~」って感覚で、2年後くらいには無事に戻ってきてくれるかな~なんて妄想してみたり。

 

婦人科の先生にも今後、妊娠を希望していることも伝えて診察終了。

 

 

ドクター
『あ、伝えておかなければいけないことがあります。僕、開業するので、ここの病院を卒業するんです。』

 


『ええぇぇぇーーー。先生、嫌だーーー!着いて行きます!』

 

最後の最後で衝撃。

 

ただ、着いて行くって言っても、卵子を凍結保存しているのはここの病院。

 

通常の検診は先生にお願いするとして、いざと言うときの体外受精は別の先生にお願いせねばいかんのです。

 

頼りにしている先生と離れるのは、なんとも不安なもんですねぇ(ノДT)

 

P.S
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ホルモン療法の薬の名前が「タスオミン」から「タモキシフェン」に変わったらしいですよ☆

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